想いを形に・地域を元気に。そんな”歯科医療応援企業”でありたい。


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所在地:仙台市青葉区中央4-2-28

会社概要

代表取締役

土屋 昌太郎
Tsuchiya Shoutarou

資本金

1,200万円

組織図

会社概要

会社名 株式会社 土屋歯科商店
所在地 仙台市青葉区中央4-2-28
電話&FAX TEL / 022-221-2485(代)
FAX / 022-224-8377
フリーダイヤル / 0120-00-2485
役員 代表取締役社長 土屋 昌太郎
常務取締役 土屋 晶子
取締役営業部長 木皿 隆介
従業員数 34名
取引銀行
  • 七十七銀行 新伝馬町支店
  • みずほ銀行 仙台支店
  • 北日本銀行 仙台支店
保有資格
  • 高度管理医療機器等販売業・貸与業 許可番号 第M10001号
  • 医療機器修理業 許可番号 第04BS000011
  • 毒物劇物一般販売業 登録番号 第Q00689号
  • 医薬品販売業 許可番号 第D10196号

会社沿革

1920(大正9年4月) 創業者 土屋政兵衛 当時38歳 岐阜県瑞浪市日吉町にて歯科材料の商いを始める。 主に義歯材料等を一人で行商する。
1923(大正12年3月) 2代目 土屋仁一誕生。
1924(大正13年) 名古屋へ移転 東北地方にエリアを求める。
1930(昭和5年) お得意さまの勧めで仙台北一番丁大学病院前に店を構える。
1935(昭和10年) 東四番丁65に移転、仙台を中心に県内・東北6県に行商を展開する。
当時交通の便が悪く三陸方面へは塩釜より三陸汽船で気仙沼・高田・大船渡・釜石・ 宮古と巡回する。
戦時中の物資不足の折りも材料を公平に配布、価格も適正に対処し、信用を得る。
1945(昭和20年7月10日) 仙台大空襲で市中心部壊滅、一時角田に疎開、その後東四番丁に仮店舗で再開社員3名。
山形・秋田方面暖簾分けする。
1953(昭和28年4月) 業績の向上に伴い、株式会社土屋歯科商店に法人化、代表取締役に土屋政兵衛が就任する。
1958(昭和33年12月) 代表取締役土屋政兵衛の死去(享年76歳)により、土屋仁一が代表取締役に就任する。
1970(昭和45年11月) 業績の進展により戦後の仮店舗から新店舗落成、現在に至る。
この頃より社会保険制度の確立と医療器械の革新、材料等の進歩が著しく、お得意先も増え需要が多くなる。
1975(昭和50年10月) 創業55周年記念行事としてツチヤデンタルショーを開催。以後60周年、65周年、55周年、75周年とデンタルショーを開催、時代のニーズに貢献する。
1992(平成4年9月) 宮城県歯科医学大会と併せて、第1回目の東北デンタルショーが東北新潟歯科用品商共同組合宮城県支部の主催のもとに仙台で開催される。以後毎年9月開催となる。
1996(平成8年7月) 改正薬事法に基づき、医療用具専業修理業者として業務を開始する。
1997(平成9年3月) 77周年ツチヤデンタルショーを開催する。
時流に対応し代表取締役土屋仁一が取締役会長に就任、新たに3代目代表取締役社長に土屋昌太郎、代表取締役専務に土屋寛が就任する。
1998(平成10年3月) 78周年ツチヤデンタルショーを開催する 。
12月取締役会長土屋仁一逝去。(享年75歳)
1999(平成11年3月) 79周年ツチヤデンタルショーを開催する。
2000(平成12年4月) 創業80周年を迎え記念行事としてツチヤデンタルショーを開催する。
2003(平成15年) 代表取締役に土屋昌太郎、常務取締役に木皿晴輝が就任、後進に道を譲り土屋寛が取締役、若月功が相談役に就任する。
2016(平成28年2月26日) 常務取締役に土屋晶子が就任する。
2016(平成28年2月26日) 取締役営業部長に木皿隆介が就任する。

懐かしの画像

土屋歯科商店”第一号営業車”
会社で初めて車を購入、
試運転を兼ねて家族でドライブへ
”社屋新築”
お披露目を兼ねてミニデンタルショーを開催

二代目 土屋仁一 インタビュー記事